パチスロサラリーマン金太郎 内部状態解析!設定変更台狙い考察

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ロデオのパチスロ「サラリーマン金太郎」の内部状態の解析情報+考察です

雑誌で設定変更後は初当り設定6を超えが発表されましたね…
発表されたらリセット終了ですよ…(安西先生)

さらば金太郎!リセット祭り終了!感想とか

…と思ってたら少し離れたところにリセット店発見…(´・ω・)アラヤダッ

しかも解析でたあとなのに朝一はガラガラ…
なので美味しい所だけ摘み取ってます、もったいないかもしれませんが当たるまで打ってないので精神的にも出玉的にもかなり安定してますね(´・ω・)b

それではどうぞ~

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内部状態詳細

種類と特徴

通常A/通常B/高確A/高確Bの全4種類

通常A:もっとも滞在しやすいメイン状態
通常B:通常Aよりも高確に移行しやすい
高確A:BIG・KC当選率アップ
高確B:高確Aよりも転落しにくい

状態移行率(設定1)

内部状態
通常Aへ
通常Bへ
高確Aへ
BIG⇒通常モード選択40.0%50.0%10.0%
BIG⇒天国モード選択100%
AT終了後65.0%25.0%10.0%
設定変更後40.0%50.0%10.0%

状態転落率

通常B以上に滞在している場合は押し順ベル(ハズレ目)成立時に転落抽選

通常B:1/40.0
高確A:1/30.8
高確B:1/69.2

モードは段階的に昇格

通常A⇒通常B⇒高確A・B⇒当選
これが当選までのメインルートとなっています

当たり前だけど上位の状態で打つほど優位ってことですね
通常の状態は2種類あるけど、判別は不可。
高確の判別は記事作成してありますのでよかったらどうぞ

サラリーマン金太郎 高確示唆・確定演出まとめ

優先順位を決めて効率アップ

変更時は状態移行抽選を行っているので、まず狙うのは高確状態
高確状態は実践では設定変更後に高確示唆レベルの演出でほぼ高確濃厚

わたしのホールでは高確チェックしている方はいますが、その後は片っ端から当選するまで全ツッパしている方が多いです。

それでも当選確率は設定6越えなんで全く問題ないのですが、通常Bに滞在している可能性は設定変更直後の方が可能性高いので、通常Bの転落率、レア役成立に合わせて30~40Gをカニ歩きが効率良さそうですね(´・ω・)b

デメリットはこのやり方だと2回カニ歩く事になりますから鬼目立ちます(笑)
あまりマークとか顔覚えられたくないならやらない方がいいかもしれません…

設定変更判別情報はコチラ
サラリーマン金太郎 朝一設定変更後の恩恵・リセット判別方法

BIG終了後はすこし回してみるのもアリ?

リセット台狙いのが断然うまいという前提での考察です

BIG終了後の内部状態の振り分けは設定変更後と同じで通常B以上の可能性が60%。って事は通常Bが優位ならば少し回してみるのもありかもしれませんね(´・ω・)b

ただし!通常モードとリセットモードの通常Bでは状態の昇格率と高確Bの振り分けが段違いです。
通常モードの通常Bはリセットモードと比べて強チャンス目以外の昇格率は約4割減!更に高確昇格時の高確ABの振り分けがリセットモードは約1:1に対して、通常モードは高確Bにはほぼ期待できないデメリットがあります。

設定変更後のメリットには到底及びませんが、振り分けの超薄い天国・引き戻し、高確状態をカバーしつつ通常Bの可能性を考えると見切りを早めにすれば少し回すだけの価値はあるかもしれません。

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